総輸入代理店
株式会社ブランホールディングス
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ご挨拶

~迷奇との出会い~

私と迷奇クリームとの出会いは、およそ25年前。
香港へ旅行した時に、現地のガイドさんに「今、すごく人気のある中国のクリームがあるんですよ」と聞き、おみやげに購入したのがきっかけでした。
その当時、私はまだ20代半ばだったため、クリームにはあまり関心がなく、母や年上の知人らに、すべてあげてしまいました。
それから18年後、家族旅行で北京を訪れた時、空港の免税店で迷奇クリームを見かけ
「あの時のクリームだ!」と懐かしい再会を果たしました。
その後、北京の国営デパートに勤務する友人に頼み、沢山の迷奇クリームを購入し、 おみやげとして周りに配りながら、今度は自分で試しに使ってみると、
「あれ…なんか、肌がもっちりしてる。手荒れも良くなってる。良いみたい…」
これが私の最初の実感です。
また、おみやげに迷奇クリームをプレゼントした友人にも、「おみやげのクリーム、
すごくいいよ!でも、高いの?」「乾燥肌に効くよ!また買ってきて!」などと大好評でした。
半年後に、別の仕事で、中国へ出かけた時に北京の友人に、国営デパートの取引先である、<迷奇>の社長を紹介して頂きました。
これが、私と迷奇との出会いです。

 

 

~中国製品について~

正直、当初は中国製品という事で私自身、取り扱うにあたり、正規輸入品という事で、日本の厳しい検査条件を満たす事が出来るのだろうかという不安がなかった訳ではありません。
しかし、迷奇側がすべての要求に、応えてくれたのです。
検査機関の担当者でさえ「厳しい検査に通るなんて…」と本音をもらした程です。
不安を抱いていた私はこの日を境に「迷奇」は、安心だという確信に変わりました。
そもそも、迷奇クリームは、肌荒れ用の薬として、軍医の方々が開発したものです。
それを国営企業が化粧品としてアレンジして一般向けに販売したのが始まりだそうです。
まだ中国が謎のベールに包まれていた時代の話しです。
その後、中国は高度成長期をむかえ、格差社会や拝金主義、国内の情勢が混沌とする時代に突入し、以前より良くないイメージを待たれる方々もいると思います。
ただ1つ、確かな事は、日本の厳しい検査条件をすべてクリアしたクリームだという事です。
そして、「迷奇」を製造している北京市亜美日化場は中国の民生局(日本でいう厚生労働省)が管轄する国営企業です。
つまり、「迷奇」は、中国が世界に誇れるブランドなのです。

最後になりましたが、当社ホームページをご覧頂きありがとうございます。
迷奇の商品に対して、ご質問等ございましたら、何なりと
お気軽に当社までお問い合わせ下さい。


            「迷奇」輸入総代理店 株式会社ブランホールディングス
                              代表取締役 若生 由喜子

 


■会社名/

■代表取締役/

■設 立/

■資本金/

■所在地/

■沿 革/







■事業内容/

株式会社 ブランホールディングス

若生 由喜子

1996年(平成8年)1月

1,000万円

〒980-0021
宮城県仙台市青葉区中央2-7-15 COXビル5F

1996年1月 有限会社ルージュ・ブラン設立
ブライダルプロデュース業を開始
1997年4月 ブライダルグッズ専門店 開店
2002年10月 株式会社ブランホールディングスへ 社名を変更(資本金1,000万円に増資)
コンサルティング業を開始
2008年3月 迷奇総輸入代理店となり化粧品販売を開始

・化粧品 製造販売
(迷奇 総輸入代理店)
・ブライダルグッズ 企画販売
 (卸売、店舗販売)
  http://www.rouge-blanc.co.jp
・コンサルティング業務

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